晋一選手のチーム

ここでは、「晋一選手のチーム」 に関する記事を紹介しています。
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まずは・・・ツール・ド・台湾の1ステージのフルリザルトが見つかりません(´・ω・`)
上位のみはこちらに。
■ cyclingnews

昨夜ファンクラブのメーリングリストで届いた晋一選手のレポートによりますと、日本人勢ではナショナルチームで走っている宮澤選手が6位でゴールして最上位だったそうです。
何より、晋一選手が無事に走れているようでひと安心です。

ナショナルチームで走っている若者たちも少々落ち込みながらも元気に走っているようです。

第2ステージはすでに始まっています。レースの詳細はこちらに。
■ 大会公式HP
比較的平坦な136.35kmです。



もうひとつ、クロアチアで行われたPorec Trophyの結果はこちらです。
■ Cyclingnews
菊池選手が9位でゴールしています!
菊池選手と同じく1位とタイム差なしの集団でルーカ選手が12位ゴール。
13秒遅れの大きな集団で、中島選手(20位)、佐野選手(30位)、アレッシオ選手(52位)、カズオさん(55位)とゴールしています。

いいですね♪ いい感じですね( ^ω^)♪

次は18日~21日にクロアチアで行われるIstarsko proljece-Istrian Spring Trophy(2-2)です。
■ 大会公式HP?
各ステージの詳細はこちらです。
■ コース詳細(PDF)

まず18日のプロローグはこんな感じです。



『いい感じ』はきっとまだまだ続きます!
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今日から晋一選手の復帰第1戦、Tour de Taiwanが始まります。
まずは今日の日本時間の14時に1ステージがスタートです。
■ 大会公式HP
■ スタートリスト

グムサンは急遽招待が決まったようで、まだ選手名が出ていませんが、晋一選手のブログによりますと
奈良基選手
キム ジョンクワン選手
ゴン ジョノー選手
キム ヨンウ選手
晋一選手
以上の5人で挑むようです。

さらに、日本代表チームの一員としてTeam Nippoの宮澤選手も出場します。

ほかにも、アイサン・BSアンカー・シマノなど日本チームがたくさん出場しており、かなり面白いレースになりそうです。
実は鹿屋体大関係者が多く参戦しておりまして・・・
ナショナルチームには現役学生の内間選手と野中選手。
BSにはみやたか選手。
シマノにはスタートリストには名前がないのですが、どうやらむらぱち君こと村上純平選手がいるようです。
私個人的にかなり楽しいレースになりそうです。

1ステージは細かいアップダウンが続く134kmです。


なんだかものすごい山に登りそうなプロフィールですが、ゴール付近でも220mです(;^ω^)
ランカウィ、最終ステージが終了しました。
■ Cyclingnews

ステージを制したのはスチュワート・ショウ。
総合優勝は昨日勝ったルハノ。

そしてマナン選手は今日もしっかり4位でゴールしてポイントを加算し、2位に21ポイントの差をつけてポイントリーダージャージを獲得しました。

マナン選手はもちろんですが、このジャージをしっかり守ったチームの皆さん全員に『お疲れ様』ですね。

次のレースも楽しみです( ^ω^)
ランカウィ 6stのリザルトが出ました。
■ 大会公式HP

ISD-Neriの『小さい人』ことルハノが圧勝。総合もとりました。
2位にはソウルレーシングのゴンが入り、今日までマナン選手が着ていたアジアリーダージャージを奪取。
マナン選手は1つ目のスプリントポイントで逃げていた二人に続いて3位通過し、しっかりポイントを重ねジャージをキープしました。

ジェンティンの登りではバス君ことサイドミンシル選手が頑張ったようで34位でゴール。
五十嵐選手はじめ他の皆さんも無事にゴールしたようです。

明日はいよいよ最終日。例年、クアラルンプールの街中の周回コースだったのですが、今年はラインのレースになるようです。


平坦基調の94.6km、途中にスプリントポイント1つ。
2位のMatthewsとの差は11ポイント。しっかりみんなで守って元気に走きってくれると思います。
先ほど終了したランカウィの5ステージ、なんとマナン選手が区間優勝!!
■ 大会公式HP

序盤に決まった14人の逃げにマナン選手自ら乗り、1つ目のスプリントポイントを1位通過してまずはポイントャージを取り戻しました。
その後14人はつかまり、新しい逃げができたものの集団はうまくそれを逃がし残り18kmで捕まえ、集団スプリントに。
なんと序盤で逃げていたマナン選手が開催国のマレーシアに初優勝をもたらしたようです。

レース後は保持していたアジアリーダージャージ、取り返したポイントリーダージャージ、そして区間優勝。
3つの表彰で大忙しですね。2005年の康司選手の表彰式を思い出します( ^ω^)

明日は距離は102.8kmと短いものの、恒例のジェンティンハイランドへ登るステージです。


ジウェン選手とバス選手の登りの力に注目ですね。
ランカウィ、4ステージが終わりました。
■ 大会公式HP

レースは序盤に二人の逃げが決まり、それを集団が追う展開。
最後の数kmで逃げはつかまり集団ゴールに。

勝ったのはアイサンの西谷選手!

マナン選手は途中のスプリントポイントはまめにとっていたものの、ゴールで順位を落としたらしく、いい順位
でゴールしたMichael Matthewsにジャージを奪われてしまったようです。
でもまだまだ3ポイント差。明日は111.5kmと短い割には3回のスプリントポイントのある平坦ステージです。
まだまだチャンスはあります。

ランカウィ、3ステージが終わりました。
■ 大会公式HP

序盤・終盤それぞれに一人の逃げがありましたが、最終的に集団はひとつとなってゴールしたようです。
勝ったのは1ステージでも勝ったTeam Jayco- SkinsのMichael Matthews。
マナン選手は今日もいい位置につけて4位でゴールしたようです。
第1スプリントを1位、第2スプリントは3位、第3スプリントを2位で通過しているのでポイントジャージも守っているようです。もちろん、アジアリーダージャージも( ^ω^)

ただ、残念ながらゴン・ジュンオー選手が序盤の落車で怪我をしたようで、レースを終わりにしたようです。

明日も平坦な163.5kmです。

ランカウィ、2ステージが終わりました。
■ 大会公式HP

今日も序盤からマナン選手がパンクしたり五十嵐選手とジウェンロー選手がスプリントポイント手前で逃げをつぶしにかかったりと、ずいぶんテキストライブをにぎわせていました。

チームメイトの働きもあり、マナン選手は1つ目のスプリントポイントで1位通過し、その後他チームの選手3人の逃げがきまりそのままゴール。
そしてなんと遅れてゴールしたメイン集団の2着、全体で5着にマナン選手が入りました。

明日も平坦な145.6kmです。


こうなるとマナン選手の区間勝利も期待してしまいますね( ^ω^)
まずは昨夜の幸也選手のレースの結果です。
■ Cyclingnews
ぶちぶちと選手が切れて行くサバイバルレースとなり、完走したのはたったの26人。
幸也選手も残念ながらDNFでした。

そして!マレーシアではグムサン・ジンセン・アジアが出場するTour de Langkawiが始まっています。
レースの様子は公式HPの右のほうにある小窓のテキストライブで( ^ω^)
■ 大会公式HP
第1ステージは平坦基調の174.5kmです。



レースは先ほどゴールしたようです。
勝ったのはオーストラリアのチーム、Team Jayco- SkinsのMichael Matthews。
序盤でマナン選手が逃げにのり、1つ目と2つ目のスプリントポイントを1位通過、3つ目も4位通過しています。
そしてなんとゴールでも4着となり、ポイントリーダージャージ獲得!
さらにアジアリーダージャージも!!

なんとも幸先のいいスタートですよ( ^ω^)

明日の第2ステージも平坦基調の182.3kmです。
3月1日~7日、Tour de Lankawiが行われます。
■ 大会公式HP
■ スタートリスト

晋一選手のチーム、TEAM GEUMSAN GINSENG ASIAの初UCIレースとなると思うのですが・・・
なんと晋一選手が鎖骨骨折のため出場できないことになったようです(´;ω;`)
TEAM GEUMSANの出場選手はこちらです。

MANAN Anuar     MAS
KWON Jun Oh     KOR
LOW Ji Wen       SIN
KIM Yeong Uk     KOR
IGARASHI Takeshi  JPN


なんとまぁ、国際色豊かなこと( ^ω^) 読み方もまだわかりませんw
晋一選手の代わりは誰になるのかわかりませんが、きっと頑張ってくれると思います。
唯一の日本人、五十嵐選手の走りにも注目したいと思います。

このレースにはアイサンレーシングも参戦します。
TEAM GEUMSANとあわせて日本人勢の活躍に期待したいと思います。
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