【ごあいさつ】
今日はいったい何位くらいでしょう?
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過去の記事はこちらです。
http://blogs.yahoo.co.jp/i_hamazo
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5月28日の沖縄タイムス1面です。
提供:奥の坂道

すばらしいっ!""ハ( ̄▽ ̄*)パチパチ♪
そんでもって同じ日のスポーツ面です。
カラー写真つきですよ!
この【ヒーロー】の部分を書かれたのは奥の坂道の主、山城さんです。
さすがです!すごく自然に読めます。
自転車専門誌や○イクリング・○イ○のレースレポートのようです。
でもコレはローカルとはいえ一般紙なんですよね。←ここ大事
山城さんは沖縄タイムスの記者で、ご自身も自転車に乗っておられ、ツール・ド・沖縄の市民200kmにも挑戦しています。残念ながら151km地点の東村・高江関門で足切り失格になったもののそのレポートはCyclingTimeに掲載されています。
嗚呼、無念の足切りDNF。オヤジに甘くは無かった市民200km
また、2005年には当時BSエスポワールだった新城選手、まだ大学生だった普久原選手(BS)等とともにサブ・コーチとしてツール・ド・台湾に参加されています。
レースレポート 1st 2st 3st 4st 5st 6st
一般紙にもかかわらずロードレースの記事がコレだけ大きく取り上げられるのは、優勝した選手が地元出身だったからというのはあるかもしれませんが、たとえば、大阪で優勝した宮澤選手の地元の新聞が翌日にどれだけの報道をしたかと「信濃毎日」と「長野日報」の記事を探しても出てこないわけですよ。
やっぱり書く人がいないとだめなんです。
山城さんは本来は違う部署にいらっしゃるそうですが、この記事は『書けるんだったら書いてくれ』と頼まれて喜んで書かれたそうです。
そんでもって「取材にかこつけて幸也におめでとうフォンを入れ、関連取材と称し康司さんにも電話を入れ、半ば役得しちゃいました」だそうです。
ご本人自身、どっぷりとロードレースにはまっておられ、幸也選手の成長の過程も見ていらっしゃいます。
『コレは喜ばしいことである、すごいことである、そして伝えるべきことである』と思う人がいて、その人には【書いて伝える場】があったというこの幸運。
嬉しいことに、この件が記事になるに当たって、日頃からお邪魔していた私の「幸也君が勝ちました」という山城さんのブログへの書き込みが取材の取り掛かりを早めて、ここまで充実したものが出来上がったそうで・・・(´∀`*)ウフフ なんだかとっても嬉しいですよ。
ツール・ド・沖縄という国際大会を抱え、新城幸也という選手を生み、大人の遊び方としての自転車が根付き、そして山城さんがいて沖縄タイムスがある。
なんだか沖縄がすごく羨ましくなってきました。
きっと今年のツール・ド・沖縄はいつも以上の盛り上がりになるのでしょうね。
山城さん、今年こそ200km完走ですよ!
提供:奥の坂道

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カラー写真つきですよ!
【ヒーロー】 「やっぱり優勝はいいもんですね」。華の東京ステージを取った新城幸也のコメントに風格が漂う。 ヨーロッパ転戦から国内最高峰のレースに臨み、「全部のステージを優勝する勢いで行く」と公言するほど調子は上がっていた。 第1ステージはチームメートの宮澤崇史を勝たせるワンツーフィニッシュを決め、第3ステージでは同タイムの悔しい2位。 山岳コースこそスペシャリストの多い外国勢に譲ったものの、平地コースに戻って本領を発揮した。 中盤の逃げ集団12人にチームから残ったのは、「お兄ちゃん」と慕う福島康司と2人。新城は、福島に単独で逃げて勝つよう勧めたが、集団ゴールになると読んだ福島が、新城を勝たせる作戦に絞った。 狙いは的中。アジア最強のカザフスタンが、逃げ集団をを捕らえようメイン集団を引いて猛然と迫る。だが最後の1周を福島が渾身の引きで逃げ切り、ゴール直前で新城を解き放った。 スプリントに力強さを見につけた新城は、来年の北京五輪、さらにレベルの高い世界選手権、その先にチームで目指すシャンゼリゼ(ツール・ド・フランス)を見据え、着実にステップアップしている。 |
この【ヒーロー】の部分を書かれたのは奥の坂道の主、山城さんです。
さすがです!すごく自然に読めます。
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でもコレはローカルとはいえ一般紙なんですよね。←ここ大事
山城さんは沖縄タイムスの記者で、ご自身も自転車に乗っておられ、ツール・ド・沖縄の市民200kmにも挑戦しています。残念ながら151km地点の東村・高江関門で足切り失格になったもののそのレポートはCyclingTimeに掲載されています。
嗚呼、無念の足切りDNF。オヤジに甘くは無かった市民200km
また、2005年には当時BSエスポワールだった新城選手、まだ大学生だった普久原選手(BS)等とともにサブ・コーチとしてツール・ド・台湾に参加されています。
レースレポート 1st 2st 3st 4st 5st 6st
一般紙にもかかわらずロードレースの記事がコレだけ大きく取り上げられるのは、優勝した選手が地元出身だったからというのはあるかもしれませんが、たとえば、大阪で優勝した宮澤選手の地元の新聞が翌日にどれだけの報道をしたかと「信濃毎日」と「長野日報」の記事を探しても出てこないわけですよ。
やっぱり書く人がいないとだめなんです。
山城さんは本来は違う部署にいらっしゃるそうですが、この記事は『書けるんだったら書いてくれ』と頼まれて喜んで書かれたそうです。
そんでもって「取材にかこつけて幸也におめでとうフォンを入れ、関連取材と称し康司さんにも電話を入れ、半ば役得しちゃいました」だそうです。
ご本人自身、どっぷりとロードレースにはまっておられ、幸也選手の成長の過程も見ていらっしゃいます。
『コレは喜ばしいことである、すごいことである、そして伝えるべきことである』と思う人がいて、その人には【書いて伝える場】があったというこの幸運。
嬉しいことに、この件が記事になるに当たって、日頃からお邪魔していた私の「幸也君が勝ちました」という山城さんのブログへの書き込みが取材の取り掛かりを早めて、ここまで充実したものが出来上がったそうで・・・(´∀`*)ウフフ なんだかとっても嬉しいですよ。
ツール・ド・沖縄という国際大会を抱え、新城幸也という選手を生み、大人の遊び方としての自転車が根付き、そして山城さんがいて沖縄タイムスがある。
なんだか沖縄がすごく羨ましくなってきました。
きっと今年のツール・ド・沖縄はいつも以上の盛り上がりになるのでしょうね。
山城さん、今年こそ200km完走ですよ!
TOJが終わって、すっかり気が抜けてしまっています。
ジロもあんまりまじめに見てないし・・・っていうか、見始めてもラスト20kmくらいで必ず寝てるし(* ̄m ̄) ププッ
というわけでブログネタがないのですが、毎日思いがけずたくさんの方のアクセスがあって驚いています。
ありがとうございます m(_ _)m
なんかネタはないかと探してみて見つけたのがこの写真。
南信州ステージを見た翌日、観光とドライブを兼ねてたずねた木曾街道の宿場街の雰囲気が残る観光地、馬籠(まごめ)で撮ったものです。
いかにも昔の旅籠風、軒先に『八兵衛』とかいたかさがぶら下がってそうな建物です。
気になります、気になりますよね?右下の物体。
どうやらたぬきの剥製です。
それだけなら田舎にはありがちなものなのですが・・・
このポーズの発想はありませんよ、普通。

驚きました、そして見とれました。
実は5枚もこのたぬきの写真を撮りましたw
たぬきの目線が欲しくて地面に這いつくばる勢いでカメラを低く構えましたよ。
いらっしゃいまし♥ฺ
ってシナを作ってる感じがたまりません(*´д`*)ハァハァ
ジロもあんまりまじめに見てないし・・・っていうか、見始めてもラスト20kmくらいで必ず寝てるし(* ̄m ̄) ププッ
というわけでブログネタがないのですが、毎日思いがけずたくさんの方のアクセスがあって驚いています。
ありがとうございます m(_ _)m
なんかネタはないかと探してみて見つけたのがこの写真。
南信州ステージを見た翌日、観光とドライブを兼ねてたずねた木曾街道の宿場街の雰囲気が残る観光地、馬籠(まごめ)で撮ったものです。
いかにも昔の旅籠風、軒先に『八兵衛』とかいたかさがぶら下がってそうな建物です。
気になります、気になりますよね?右下の物体。
どうやらたぬきの剥製です。
それだけなら田舎にはありがちなものなのですが・・・
このポーズの発想はありませんよ、普通。

驚きました、そして見とれました。
実は5枚もこのたぬきの写真を撮りましたw
たぬきの目線が欲しくて地面に這いつくばる勢いでカメラを低く構えましたよ。
いらっしゃいまし♥ฺ
ってシナを作ってる感じがたまりません(*´д`*)ハァハァ
関連タグ : TOJ,
幸也君が勝ったあああああああっ!
よかった・・・本当によかった・・・ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
第1ステージの大阪と、最終ステージの東京をNIPPO-MEITANがいただきました。
昨日も逃げまくって、今日も逃げて・・・
全日本選手権も頂いちゃいましょうッ!
よかった・・・本当によかった・・・ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
第1ステージの大阪と、最終ステージの東京をNIPPO-MEITANがいただきました。
昨日も逃げまくって、今日も逃げて・・・
全日本選手権も頂いちゃいましょうッ!
関連タグ : NIPPO-MEITAN, 幸也,
美濃st観戦後、レンタカーでバビューンと飯田市へ。
宿は市内の格安民宿。3500円( ^ω^)
記事内の写真はクリックすると大きくなります。
これら以外の南信州の写真は南信州stアルバムにあります。
こちらもクリックするとオリジナルの大きさになります。
よろしかったらどうぞ。

今年の飯田ステージではパレード走行への一般参加者を募集していると聞き、早速申し込みました。
去年からこちらに拠点を持ったBonne Chance!の誘導に付いて走るようです。
参加者には腕章とシマノのボトルが配られました。
飯田の街にはBonne Chance!がうじゃうじゃいますw
スタート地点もにぎわっています。

本日のMC、白戸太郎さんです。
確か前夜はGIROの実況も・・・?
そんでもってこの日の夜もでは?
恒例の、康司選手のハーモニカに合わせて
トトロの【さんぽ】を大合唱する子供達。
負けじと野寺選手はウイリーで
子供達の歓声を浴びるw
私は奈良ステージで拾ったアクアサポーネのボトルに選手全員のサインをもらってまわってました。
書いているのは美濃と富士山でステージ優勝し、6st終了時点でリーダージャージを着ているMASCIARELLI Francesco選手です。
ちなみにお兄さんはジロ参戦中だそうで、もう1人のお兄さんはTOJで一緒に走っているそうです。
サインだけだとどれが誰だかわからなくなるので、しっかりゼッケンも書いてもらいました(* ̄m ̄) ププッ
そんなこんなでいよいよパレード走行スタート!

先導車〜選手〜サポートカー〜救急車〜パトカー〜鈴木雷太選手率いるBonne Chance!〜そして私達一般参加者の順で走り出します。
周回コース内側までBonne Chance!の皆さんの誘導で走り、その後は山岳ポイントに向かう人、ゴール地点へ向かう人・・・etc それぞれの目的にに散って行きました。
私は毎年恒例の山岳ポイントのちょっと先、本格的な下りが始まる地点に向かいます。
途中、2周回目を走る選手たちを見ることができました。
下りのS字カーブ、ものすごいスピードです!
しかもいきなり康司選手、柿沼選手(ミヤタ)、コニカミノルタの選手の3人の逃げが決まっていて、集団との差は2分くらいありました。
序盤に決まった3人組はその後7周目くらいでコニカミノルタが脱落し、10周目、私の目の前で捕まるまで逃げ続けました。
逃げる康司選手たちを追うのはリーダージャージを抱えるアクアサポーネ。
11周目、私の目の前に現れたのは幸也選手を含む5人の逃げ。
追う集団は崩壊し、小さな塊がいくつも通過していきました。
11周目を見送って大急ぎでゴール地点へ。
ゴール地点に着いたらちょうど先頭がゴールする直前。
幸い距離はあるものの真正面に陣取りました。
この先導車は普通ならゴール間際でコース脇によけるだろうとカメラを構えていました。
先導車の後ろに選手の集団が見えます。
もうすぐですっ!
・・・先導車?
( ̄▽ ̄;エ?
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
まじかよおおおおっ!
私が撮れたゴールの瞬間です(´・ω・`)
結局、優勝はカザフのイグリンスキー選手。ポイントジャージとリーダージャージも獲得です。
5位 幸也選手、6位 晋一選手、8位 みやたか選手。
レースは終始攻撃にまわっていたし、10位以内に3人入ったし、山岳賞は康司選手が取ったし言う事のないレースだったと思うのですが、きっと勝ちたかったですよね、飯田は特に。

8周目くらいまで集団で頑張っていたむらぱち選手は9周目くらいのスピードアップについていけず、結局DNFとなってしまったようです。
学生勢では唯一走りきった、日大の大庭選手。

今回のベストショット。
鹿屋体大OBの2人。
レース後、いつものお蕎麦屋さんに向かう途中、渋滞に巻き込まれていた私達の列の後ろに、なんとミヤタの鈴木真理選手が!
スプリンターの真理選手をゴールのお宿までみんなで引いていこうかと思ったのですが、あっけなく追い越され、おいていかれました(* ̄m ̄) ププッ
3日間に及んだ私のTOJ観戦ツアーは終わりました。
1日レースが終わっても選手と同じように移動して、翌日もレース開場で会える。
初日は『お久しぶりです』と挨拶していた人たちと、いつのまにか『おはようございます』と挨拶している。
何度もサインをもらいに通ったたおかげで、飯田のゴール後、アクアサポーネの選手たちにホテルへの帰り道を聞かれる。
そんな風にレース会場にいることが当たり前になったころに、楽しい観戦ツアーは終了しました。
飯田stが終わった後に残ったのは、大いなる満足感と同じくらい大きな寂しさでした。
TOJはまだ続いています。
昨日の富士山でのTTでは悪天候にたたられ、カザフとアクアの強さにやられました。
そして今日の修善寺では、康司選手と幸也選手が逃げ逃げて逃げまくって、コニカミノルタの選手との一騎打ちまで幸也選手が残り、残念ながら集団に飲み込まれたものの宮澤選手が4位に入ったようです。
明日はいよいよラストステージ。
落車の影響が心配された宮澤選手は思いがけず元気に走っています。
今日は最初から最後まで勝負の最前線にいた幸也選手、今日はもちろん、連日逃げまくっている康司選手。
みんな疲れのピークを超えちゃってなんだかわかんなくなっていると思いますが、最後の1日。
なんとしても勝利を手に入れて欲しいです。
きっと勝てます!(`・ω・´)
宿は市内の格安民宿。3500円( ^ω^)
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今年の飯田ステージではパレード走行への一般参加者を募集していると聞き、早速申し込みました。
去年からこちらに拠点を持ったBonne Chance!の誘導に付いて走るようです。
参加者には腕章とシマノのボトルが配られました。
飯田の街にはBonne Chance!がうじゃうじゃいますw
スタート地点もにぎわっています。

本日のMC、白戸太郎さんです。
確か前夜はGIROの実況も・・・?
そんでもってこの日の夜もでは?
恒例の、康司選手のハーモニカに合わせて
トトロの【さんぽ】を大合唱する子供達。
負けじと野寺選手はウイリーで
子供達の歓声を浴びるw
私は奈良ステージで拾ったアクアサポーネのボトルに選手全員のサインをもらってまわってました。書いているのは美濃と富士山でステージ優勝し、6st終了時点でリーダージャージを着ているMASCIARELLI Francesco選手です。
ちなみにお兄さんはジロ参戦中だそうで、もう1人のお兄さんはTOJで一緒に走っているそうです。
サインだけだとどれが誰だかわからなくなるので、しっかりゼッケンも書いてもらいました(* ̄m ̄) ププッ
そんなこんなでいよいよパレード走行スタート!

先導車〜選手〜サポートカー〜救急車〜パトカー〜鈴木雷太選手率いるBonne Chance!〜そして私達一般参加者の順で走り出します。
周回コース内側までBonne Chance!の皆さんの誘導で走り、その後は山岳ポイントに向かう人、ゴール地点へ向かう人・・・etc それぞれの目的にに散って行きました。
私は毎年恒例の山岳ポイントのちょっと先、本格的な下りが始まる地点に向かいます。
途中、2周回目を走る選手たちを見ることができました。
下りのS字カーブ、ものすごいスピードです!
しかもいきなり康司選手、柿沼選手(ミヤタ)、コニカミノルタの選手の3人の逃げが決まっていて、集団との差は2分くらいありました。
序盤に決まった3人組はその後7周目くらいでコニカミノルタが脱落し、10周目、私の目の前で捕まるまで逃げ続けました。
逃げる康司選手たちを追うのはリーダージャージを抱えるアクアサポーネ。
11周目、私の目の前に現れたのは幸也選手を含む5人の逃げ。
追う集団は崩壊し、小さな塊がいくつも通過していきました。
11周目を見送って大急ぎでゴール地点へ。
ゴール地点に着いたらちょうど先頭がゴールする直前。幸い距離はあるものの真正面に陣取りました。
この先導車は普通ならゴール間際でコース脇によけるだろうとカメラを構えていました。
先導車の後ろに選手の集団が見えます。
もうすぐですっ!
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( ̄▽ ̄;エ?
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まじかよおおおおっ!
私が撮れたゴールの瞬間です(´・ω・`)
結局、優勝はカザフのイグリンスキー選手。ポイントジャージとリーダージャージも獲得です。5位 幸也選手、6位 晋一選手、8位 みやたか選手。
レースは終始攻撃にまわっていたし、10位以内に3人入ったし、山岳賞は康司選手が取ったし言う事のないレースだったと思うのですが、きっと勝ちたかったですよね、飯田は特に。

8周目くらいまで集団で頑張っていたむらぱち選手は9周目くらいのスピードアップについていけず、結局DNFとなってしまったようです。
学生勢では唯一走りきった、日大の大庭選手。

今回のベストショット。
鹿屋体大OBの2人。
レース後、いつものお蕎麦屋さんに向かう途中、渋滞に巻き込まれていた私達の列の後ろに、なんとミヤタの鈴木真理選手が!スプリンターの真理選手をゴールのお宿までみんなで引いていこうかと思ったのですが、あっけなく追い越され、おいていかれました(* ̄m ̄) ププッ
3日間に及んだ私のTOJ観戦ツアーは終わりました。
1日レースが終わっても選手と同じように移動して、翌日もレース開場で会える。
初日は『お久しぶりです』と挨拶していた人たちと、いつのまにか『おはようございます』と挨拶している。
何度もサインをもらいに通ったたおかげで、飯田のゴール後、アクアサポーネの選手たちにホテルへの帰り道を聞かれる。
そんな風にレース会場にいることが当たり前になったころに、楽しい観戦ツアーは終了しました。
飯田stが終わった後に残ったのは、大いなる満足感と同じくらい大きな寂しさでした。
TOJはまだ続いています。
昨日の富士山でのTTでは悪天候にたたられ、カザフとアクアの強さにやられました。
そして今日の修善寺では、康司選手と幸也選手が逃げ逃げて逃げまくって、コニカミノルタの選手との一騎打ちまで幸也選手が残り、残念ながら集団に飲み込まれたものの宮澤選手が4位に入ったようです。
明日はいよいよラストステージ。
落車の影響が心配された宮澤選手は思いがけず元気に走っています。
今日は最初から最後まで勝負の最前線にいた幸也選手、今日はもちろん、連日逃げまくっている康司選手。
みんな疲れのピークを超えちゃってなんだかわかんなくなっていると思いますが、最後の1日。
なんとしても勝利を手に入れて欲しいです。
きっと勝てます!(`・ω・´)
奈良st終了後、JRで名古屋に移動してレンタカーを借り、美濃に宿が取れなくてだったらせっかくだからと言うことで郡上八幡に宿泊。
早朝に宿を出てレース会場の美濃市へ。
記事内の写真はクリックすると大きくなります。
これら以外の写真も美濃stのアルバムにあります。
こちらもクリックするとオリジナルのサイズになります。
よろしかったらどうぞ。
車を市役所の駐車場に停めて自転車でパレードスタート地点となっている【うだつの町並み】へ向かう。

すでに選手達は集まっていました。
あ!あの青黄のジャージは!

実業団選抜のむらぱち選手です。
やっぱりこのジャージは見つけやすくていいです。
実業団選抜のジャージは紫も入っているのですが、正面から見ると白にしか見えないんですよね。
美しい町並みからパレード走行がスタートしました。

パレードを追いかけて自分達も周回コースへ向かいます。
今回初開催の美濃ステージ、どこでみるのがいいのか、周回コースを移動しながら見れるのか?いろんな疑問がありましたが、とりあえず行ってみました。
目指すはゴール地点なのですが、迂回コースはあっても一部レースコースとダブってるのが気になっていたのですが・・・
周回コースに出たところでたまたま一緒に走っていた女性一人、男性二人のグループの方がどうやら地元の方らしく、ずうずうしくご一緒させてもらいました。
『道をよく知っている+地元の人』効果で、迷子になることなく、しかもレースコース上を自転車で逆走しても係りの人に止められたりしかられたりすることもなくすんなりゴール地点へ行くことができました。
ありがとうございました。
ゴール地点は意外なほどにぎわっていて、レースの生中継はもちろん、こんなこともやってました( ^ω^)。


しょうがないので食べときました。
(* ̄m ̄) ぷぷっ・・・

競輪場のあるお土地柄と言うのもあって、こんなこともやってました。
・・・って言うかこの方は!( ̄□ ̄;)!!

永井清史選手ではないですか!
今年の世界選手権にも参戦、かつてはワールドカップで金メダルを取ったりしたこともある選手です!!
2007年世界選手権
2003年ワールドカップ第4戦
もちろん、飲み食いしたり遊んでばかりいたわけではありません。
レースはしっかり観戦していました。
でもレースの展開はいろんなところにあると思うのでそちらでw
前半、十数名の逃げができていたのですが、写真を撮るのに夢中でその中にどんな選手がいるのかは完全には把握できていませんでした。
30分に1回選手が回ってくる間、生中継の映像を見ていたら・・・

むらぱち選手です!
むらぱち選手が逃げ集団の先頭を引いてますよ!
これで一気にテンションが上がりました。
もちろん、逃げ切りが可能だとは思いませんが、レース展開にちゃんと参加してますよ。
さっそく部のBBSに速報開始。
こればっかりはおなじみの栗村監督の実況では伝えない可能性が強いですからね。
結果としてはつかまってしまいましたが、充分すぎる活躍だったと思います( ^ω^)
このあとBS普久原選手の逃げや、NIPPO-MEITANの岡崎選手の『アツイ男のひとり逃げ』があったりしながらも、最終的には10人くらいのスプリントになり、
優勝はアクアサポーネ、幸也選手がおしくも2位。
宮澤選手の最終周回での落車がなければ・・・なんて思ったりしますが、レース後救急車で運ばれた宮澤選手が翌日からもレースを走っているということだけでも幸運だったと思います。
真夏の暑さの中のレース、実のステージが残したものは・・・
顔だけ日焼け止めを塗って満足していた私の腕に笑っちゃうくらいはっきりと残った日焼けのひりひりする痛みです。
<南信州stへ続く>
早朝に宿を出てレース会場の美濃市へ。
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すでに選手達は集まっていました。
あ!あの青黄のジャージは!

実業団選抜のむらぱち選手です。
やっぱりこのジャージは見つけやすくていいです。
実業団選抜のジャージは紫も入っているのですが、正面から見ると白にしか見えないんですよね。
美しい町並みからパレード走行がスタートしました。

パレードを追いかけて自分達も周回コースへ向かいます。
今回初開催の美濃ステージ、どこでみるのがいいのか、周回コースを移動しながら見れるのか?いろんな疑問がありましたが、とりあえず行ってみました。
目指すはゴール地点なのですが、迂回コースはあっても一部レースコースとダブってるのが気になっていたのですが・・・
周回コースに出たところでたまたま一緒に走っていた女性一人、男性二人のグループの方がどうやら地元の方らしく、ずうずうしくご一緒させてもらいました。
『道をよく知っている+地元の人』効果で、迷子になることなく、しかもレースコース上を自転車で逆走しても係りの人に止められたりしかられたりすることもなくすんなりゴール地点へ行くことができました。
ありがとうございました。
ゴール地点は意外なほどにぎわっていて、レースの生中継はもちろん、こんなこともやってました( ^ω^)。


しょうがないので食べときました。
(* ̄m ̄) ぷぷっ・・・

競輪場のあるお土地柄と言うのもあって、こんなこともやってました。
・・・って言うかこの方は!( ̄□ ̄;)!!

永井清史選手ではないですか!
今年の世界選手権にも参戦、かつてはワールドカップで金メダルを取ったりしたこともある選手です!!
2007年世界選手権
2003年ワールドカップ第4戦
もちろん、飲み食いしたり遊んでばかりいたわけではありません。
レースはしっかり観戦していました。
でもレースの展開はいろんなところにあると思うのでそちらでw
前半、十数名の逃げができていたのですが、写真を撮るのに夢中でその中にどんな選手がいるのかは完全には把握できていませんでした。
30分に1回選手が回ってくる間、生中継の映像を見ていたら・・・

むらぱち選手です!
むらぱち選手が逃げ集団の先頭を引いてますよ!
これで一気にテンションが上がりました。
もちろん、逃げ切りが可能だとは思いませんが、レース展開にちゃんと参加してますよ。
さっそく部のBBSに速報開始。
こればっかりはおなじみの栗村監督の実況では伝えない可能性が強いですからね。
結果としてはつかまってしまいましたが、充分すぎる活躍だったと思います( ^ω^)
このあとBS普久原選手の逃げや、NIPPO-MEITANの岡崎選手の『アツイ男のひとり逃げ』があったりしながらも、最終的には10人くらいのスプリントになり、
優勝はアクアサポーネ、幸也選手がおしくも2位。
宮澤選手の最終周回での落車がなければ・・・なんて思ったりしますが、レース後救急車で運ばれた宮澤選手が翌日からもレースを走っているということだけでも幸運だったと思います。
真夏の暑さの中のレース、実のステージが残したものは・・・
顔だけ日焼け止めを塗って満足していた私の腕に笑っちゃうくらいはっきりと残った日焼けのひりひりする痛みです。
<南信州stへ続く>
とうとうやってきました!TOJ!!
前日の夜遅くに奈良についたにもかかわらず、Bonne Chance!関係の皆さん、Equipe Asada後援会関西支部の方、そしてBLOG LINESのキャノさん達にお会いすることができました。
呼んでくれたキャノさんに感謝です。
写真はクリックすると大きくなります。
奈良stのアルバムはこちら
そして当日の朝。
前夜にご一緒した同じホテルに宿泊していた方たちとタクシーでスタート地点へ。
通勤ラッシュには少し早い奈良の大通りにはこんな情景が繰り広げられていました。




いきなり夢のようではないですか。・゚・(ノ∀`)・゚・。
スタート地点の東大寺大仏殿前にはさらに選手がうじゃうじゃいます。
そのうじゃうじゃ選手がいる中にむらぱち選手を発見!
頑張ってきてください!
PINK君こと大庭選手も発見。
名前?日大のカラー?に合わせてピンクのTモバGAINTです。
コレは集団の中に入れも見つけやすかったです。
もちろん、NIPPO-MEITANの皆さんもそろいぶみです!



がらぱさんの進行するオープニングセレモニーを経て、まずはパレード走行が始まります。
『閣下の言うとおり、自転車で来なくてよかった( ´ー`)フゥー・・・』
観戦のお客さんをぎゅうぎゅうに乗せたバスだと1速で走ってもエンジンが悲鳴を上げてるような坂を、選手たちはパレード走行として走っていきました。
もちろん、バスよりぜんぜん速いです。
レースの展開などはいろんなところにあると思うのでそちらを参照w
今回初めて補給ポイントで観戦することができ、何度か写真に取ろうと思ったのですが、難しいッ!
私が撮りたいのは穴田さんがNIPPO-MEITANの選手にボトルを渡すところなのに、どうにもこの手前の赤いシャツのおじさんが邪魔をする!
『どこの組の者だい!』と思ったら
実業団選抜の監督、マサ・・・
市川雅敏氏でした(;^ω^)
そんな中、なんとかそれらしいのが1枚だけ取れました( ^ω^)
残念ながら宮澤選手のリーダージャージは失ってしまいましたが、終始レースを作っていたのはNIPPO-MEITAN。
なんとも応援のしがいのあるレースでした。
1年ぶりにあった方々、初めてお会いした皆さん、いろんな方々と一緒に応援できる楽しさはなんともいえません。
こんなに楽しい日があと2日もあります。
私のTOJ観戦ツアーの初日に残ったものは、笑いすぎた故のほっぺたの筋肉の疲労感でした(* ̄m ̄) ププッ
<美濃ステージへ続く>
前日の夜遅くに奈良についたにもかかわらず、Bonne Chance!関係の皆さん、Equipe Asada後援会関西支部の方、そしてBLOG LINESのキャノさん達にお会いすることができました。
呼んでくれたキャノさんに感謝です。
写真はクリックすると大きくなります。
奈良stのアルバムはこちら
そして当日の朝。
前夜にご一緒した同じホテルに宿泊していた方たちとタクシーでスタート地点へ。
通勤ラッシュには少し早い奈良の大通りにはこんな情景が繰り広げられていました。




いきなり夢のようではないですか。・゚・(ノ∀`)・゚・。
スタート地点の東大寺大仏殿前にはさらに選手がうじゃうじゃいます。
そのうじゃうじゃ選手がいる中にむらぱち選手を発見!
頑張ってきてください!
PINK君こと大庭選手も発見。
名前?日大のカラー?に合わせてピンクのTモバGAINTです。
コレは集団の中に入れも見つけやすかったです。
もちろん、NIPPO-MEITANの皆さんもそろいぶみです!



がらぱさんの進行するオープニングセレモニーを経て、まずはパレード走行が始まります。
『閣下の言うとおり、自転車で来なくてよかった( ´ー`)フゥー・・・』
観戦のお客さんをぎゅうぎゅうに乗せたバスだと1速で走ってもエンジンが悲鳴を上げてるような坂を、選手たちはパレード走行として走っていきました。
もちろん、バスよりぜんぜん速いです。
レースの展開などはいろんなところにあると思うのでそちらを参照w
今回初めて補給ポイントで観戦することができ、何度か写真に取ろうと思ったのですが、難しいッ!
私が撮りたいのは穴田さんがNIPPO-MEITANの選手にボトルを渡すところなのに、どうにもこの手前の赤いシャツのおじさんが邪魔をする!
『どこの組の者だい!』と思ったら
実業団選抜の監督、マサ・・・
市川雅敏氏でした(;^ω^)
そんな中、なんとかそれらしいのが1枚だけ取れました( ^ω^)
残念ながら宮澤選手のリーダージャージは失ってしまいましたが、終始レースを作っていたのはNIPPO-MEITAN。
なんとも応援のしがいのあるレースでした。
1年ぶりにあった方々、初めてお会いした皆さん、いろんな方々と一緒に応援できる楽しさはなんともいえません。
こんなに楽しい日があと2日もあります。
私のTOJ観戦ツアーの初日に残ったものは、笑いすぎた故のほっぺたの筋肉の疲労感でした(* ̄m ̄) ププッ
<美濃ステージへ続く>

いよいよ私にとっての最終日です。
南信州ステージ3回目にして初めて、雨の心配が全くないレースとなりました。
たっぷり楽しんできます。
写真は奈良で拾ったボトルに美濃でアクアサポーネの選手全員のサインをもらった…つもりが一人忘れてたw
しかもソイツは昨日ステージ優勝してるし(^ω^;)
今日、もらってこよう♪
宮澤選手、ステージ優勝!
/ヽ /ヽ
/ ヽ / ヽ
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いよいよ明日からTOJですよっ!
着々と準備は進んでおります。
今年は自転車かついで3ヶ所も見てまわっちまいますよ。
20日
夕方仕事終了後、空路伊丹へ。
モノレールやら電車やらで奈良へ向かい宿泊。
当初、大阪泊まりでタクリーノを企画したのですが、奈良ステージ観戦時の自転車の保管のことなどを考えるとやっぱり奈良に泊まった方がいいのかな?ということで、断念しました(´・ω・`)。
21日
奈良st観戦
その後、近鉄かJRで名古屋へ。
名古屋駅前でレンタカーを借りて美濃・・・ではなく郡上八幡へ。
なんと美濃は宿泊施設が全滅ですw。
22日
美濃st観戦
その後、レンタカーで飯田へ向かい宿泊。
閣下とともに美味しい蕎麦をいただきましょう(* ̄m ̄) ププッ
23日
飯田st観戦
そのまま飯田に宿泊。
24日
ゆっくりと観光を絡めつつ名古屋へ向かいレンタカーを返却後、電車でセントレア空港へ。
航空券・レンタカー・宿泊の手配はすみました。
残るは奈良〜名古屋の移動。
安いのは近鉄、速いのはJRなんですよね。
当日でもいいかな?なんてことを考えているのですが・・・。
奈良の金券ショップで安い新幹線の切符を買うってのが最有力候補です。
平日開催のおかげで、私が見に行ける唯一のロードレース。
明日の夜にはもう奈良ですよ( ^ω^)
楽しみです♪
NIPPO-MEITANはもちろん、個人的な今年の目玉は実業団選抜です。
監督が昨日のジロでエンジン全開だった市川さん。
選手は真鍋選手、小島選手、小室選手の出場していないチームの中で実業団ランキング上位の3人。
そして!日大の大場選手と漆澤選手。
そんでもって鹿屋体大からむらぱち選手ですよ!
むらぱち選手は先週の熊野で落車した傷が癒えてないようですが、元気に大阪に行っている模様。
「何とか完走を」と言われたようですが、完走以上のレースを目指してくれると思います。
とりあえず、監督の市川氏が常々批判している【ゾンビ君】にだけはならないように。
しかし・・・明日の仕事はきっと上の空だね・・・ってことはナイショにしておいて下さい(* ̄m ̄) ププッ 。
着々と準備は進んでおります。
今年は自転車かついで3ヶ所も見てまわっちまいますよ。
20日
夕方仕事終了後、空路伊丹へ。
モノレールやら電車やらで奈良へ向かい宿泊。
当初、大阪泊まりでタクリーノを企画したのですが、奈良ステージ観戦時の自転車の保管のことなどを考えるとやっぱり奈良に泊まった方がいいのかな?ということで、断念しました(´・ω・`)。
21日
奈良st観戦
その後、近鉄かJRで名古屋へ。
名古屋駅前でレンタカーを借りて美濃・・・ではなく郡上八幡へ。
なんと美濃は宿泊施設が全滅ですw。
22日
美濃st観戦
その後、レンタカーで飯田へ向かい宿泊。
閣下とともに美味しい蕎麦をいただきましょう(* ̄m ̄) ププッ
23日
飯田st観戦
そのまま飯田に宿泊。
24日
ゆっくりと観光を絡めつつ名古屋へ向かいレンタカーを返却後、電車でセントレア空港へ。
航空券・レンタカー・宿泊の手配はすみました。
残るは奈良〜名古屋の移動。
安いのは近鉄、速いのはJRなんですよね。
当日でもいいかな?なんてことを考えているのですが・・・。
奈良の金券ショップで安い新幹線の切符を買うってのが最有力候補です。
平日開催のおかげで、私が見に行ける唯一のロードレース。
明日の夜にはもう奈良ですよ( ^ω^)
楽しみです♪
NIPPO-MEITANはもちろん、個人的な今年の目玉は実業団選抜です。
監督が昨日のジロでエンジン全開だった市川さん。
選手は真鍋選手、小島選手、小室選手の出場していないチームの中で実業団ランキング上位の3人。
そして!日大の大場選手と漆澤選手。
そんでもって鹿屋体大からむらぱち選手ですよ!
むらぱち選手は先週の熊野で落車した傷が癒えてないようですが、元気に大阪に行っている模様。
「何とか完走を」と言われたようですが、完走以上のレースを目指してくれると思います。
とりあえず、監督の市川氏が常々批判している【ゾンビ君】にだけはならないように。
しかし・・・明日の仕事はきっと上の空だね・・・ってことはナイショにしておいて下さい(* ̄m ̄) ププッ 。
17日にあったTrophée des Grimpeursのリザルトとレポートが出ました。
リザルト Cyclingnews
レポート チームHP
マリウス選手 26位
中島選手 31位
中島選手、ヨーロッパでの1クラスのレース、初完走じゃないですか?
ひとつひとつ関門をクリアしているようで( ^ω^)。
今のままの勢いでレースを続けて欲しいところですが、残念ながら前半の欧州遠征は終了。
フランスに残っている皆さんもまもなく帰国とのことです。
6月の全日本選手権までレースはないのでしょうか?
選手によっては西日本ロードを走るようですが・・・。
何はともあれ、長い欧州遠征、お疲れ様でした。
リザルト Cyclingnews
レポート チームHP
マリウス選手 26位
中島選手 31位
中島選手、ヨーロッパでの1クラスのレース、初完走じゃないですか?
ひとつひとつ関門をクリアしているようで( ^ω^)。
今のままの勢いでレースを続けて欲しいところですが、残念ながら前半の欧州遠征は終了。
フランスに残っている皆さんもまもなく帰国とのことです。
6月の全日本選手権までレースはないのでしょうか?
選手によっては西日本ロードを走るようですが・・・。
何はともあれ、長い欧州遠征、お疲れ様でした。
昨日、NIPPO-MEITANのフランス居残り組が走ったTrophée des Grimpeursの結果が出ました・・・よ(´・ω・`)
Cyclingnews
・・・以上です(´・ω・`)
Fullのリザルトが出るのを待っているのですが・・・
ま、そのうちチームのHPにレポートが上がるでしょう。
メンバーは、廣瀬選手(アイサン)、山下選手(Team MIYATA)、大村選手(法政大学4年)、内間選手(鹿屋体大1年)の4名です。
ホントは6人のつもりだったらしいのですが、候補に上がる選手上がる選手、たちどころにトラブル続きでこの編成。
詳しくは三浦監督のブログで。
内間選手、怪我で行けなかった先輩や同級生の分もがんばってきてください。
大村選手、地元指宿の星です!
参加するレースは5月22日〜29日に行われるAzerbaïjan Tour(2.2)です。
レース開場はこの辺。

標高1000mを超える高地でのレースのようです。
そう聞いただけで息苦しくなってしまいますが・・・(´Д`;)
参考までにイランの天気予報
参加するU23の選手、特に学生達はめったにないチャンスです。
健闘を祈りましょう!
(,,゚Д゚) ガンバレエエエエッ!
Cyclingnews
Results 1 Anthony Geslin (Fra) Bouygues Telecom 2 Sylvain Chavenel (Fra) Cofidis/3E |
・・・以上です(´・ω・`)
Fullのリザルトが出るのを待っているのですが・・・
ま、そのうちチームのHPにレポートが上がるでしょう。
| 昨日、ナショナルチームがイランに旅立ったようです。 |
メンバーは、廣瀬選手(アイサン)、山下選手(Team MIYATA)、大村選手(法政大学4年)、内間選手(鹿屋体大1年)の4名です。
ホントは6人のつもりだったらしいのですが、候補に上がる選手上がる選手、たちどころにトラブル続きでこの編成。
詳しくは三浦監督のブログで。
内間選手、怪我で行けなかった先輩や同級生の分もがんばってきてください。
大村選手、地元指宿の星です!
参加するレースは5月22日〜29日に行われるAzerbaïjan Tour(2.2)です。
レース開場はこの辺。

標高1000mを超える高地でのレースのようです。
そう聞いただけで息苦しくなってしまいますが・・・(´Д`;)
参考までにイランの天気予報
参加するU23の選手、特に学生達はめったにないチャンスです。
健闘を祈りましょう!
(,,゚Д゚) ガンバレエエエエッ!
Friuli-VG、そんでもって明日
Friuli-VG 4st 5st
後半2日間はなかなか苦労したようです。
レースレポートはチームのHPで。
http://www.cyclisme-japon.net/002/index.php
しかし・・・大門監督の文章ってなんだか熱いですね( ^ω^)。
ちょっと怖そうな外見や、物静かな外しゃべり方の印象とはちょっとギャップがあります。
『格好悪い成績を早く忘れたい奴は決して強くなれない』って自転車だけでなくてすべてのことに当てはまると思います。
・・・立ち直りが早い系の私としてはちょっと耳が痛いです(^ω^;)
そんでもって彼らは今夜、TROPHEE DES GRIMPEURS "POLYMULTIPLIEES(1-1)を走ります!
スタートリスト http://ecsg.free.fr/org/TG2007/engageshommes2007.pdf
フランスのブイグ、FDJ、コフィディスなどプロツアーのチームも出ております。
フィリップ・ジルベールもいるジャマイカ♥ฺ
コースはこの辺。パリの近くですね。

コース詳細 http://ecsg.free.fr/org/TG2007/dossier%20technique.pdf街の中を7周回する60kmほどのレースです。
コレはスピードとテクニックのレースになるのでしょうか?
こういうレースは見るのが楽しそうです。
イタリアの山でのうっぷんを晴らすべく、思いっきり走ってきてください。
Friuli-VG 4st 5st
後半2日間はなかなか苦労したようです。
レースレポートはチームのHPで。
http://www.cyclisme-japon.net/002/index.php
しかし・・・大門監督の文章ってなんだか熱いですね( ^ω^)。
ちょっと怖そうな外見や、物静かな外しゃべり方の印象とはちょっとギャップがあります。
『格好悪い成績を早く忘れたい奴は決して強くなれない』って自転車だけでなくてすべてのことに当てはまると思います。
・・・立ち直りが早い系の私としてはちょっと耳が痛いです(^ω^;)
そんでもって彼らは今夜、TROPHEE DES GRIMPEURS "POLYMULTIPLIEES(1-1)を走ります!
スタートリスト http://ecsg.free.fr/org/TG2007/engageshommes2007.pdf
フランスのブイグ、FDJ、コフィディスなどプロツアーのチームも出ております。
フィリップ・ジルベールもいるジャマイカ♥ฺ
コースはこの辺。パリの近くですね。

コース詳細 http://ecsg.free.fr/org/TG2007/dossier%20technique.pdf街の中を7周回する60kmほどのレースです。
コレはスピードとテクニックのレースになるのでしょうか?
こういうレースは見るのが楽しそうです。
イタリアの山でのうっぷんを晴らすべく、思いっきり走ってきてください。























