随時更新 TDL 1st 

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いつまで続くか、どれだけやれるかわかりませんが、今年もやってみます、随時更新。

■ 大会公式HP



14:30 更新
25km付近で19人の逃げが決まったようです。

40km地点で既に6分40秒の差。
その中にはシマノの野寺選手と狩野選手、梅丹本舗GDRから『fukusima』となっているのでおそらく晋一選手ががいっているものと思われます。
康司選手は『koji』になってたような気がするので( ^ω^)

集団の方はLoddoのいるティンコフが引いている模様。



15:00 更新
58.9km地点の第1スプリントポイントの通過順位。
1. Wilson, 2. Docker, 3. B. Sulzberger, 4. Dempster.
All from Australia!・・・ってことで日本人勢だって負けるな!



16:13 更新
残り80kmを過ぎて逃げと集団の差は13分以上。
テレビの中継などでよく聞く集団が逃げを捕まえるのに必要な【10km/1分】の法則で行くとコレは逃げ切り濃厚か?
でも19人と人数が多い上にスプリントに強そうなオージーがだいぶいるようなので、晋一選手は早めに何か仕掛けないと厳しいかな?

・・・っていうかとっくに第2スプリントポイントは通過しててそろそろ第3にかかるころだと思うのですが、公式HPの方の更新が止まってしまいました(´・ω・`)



16:50 更新
やっと来ました!
第2スプリントポイント(104.6km)
1. Wilson, 2. B. Sulzberger, 3. Marino, 4. Cesar.
第3スプリントポイント(139km)
1. S. Fukushima, 2. Yates, 3. Dempster, 4. B. Sulzberger

集団との差は残り50kmの地点で16分19秒。



18:20 更新
ゴールしております。
1 Matthieu Sprick 4h10'55"
2 Mitchell Docker 4h10'58"
3 Diego Nosotti 4h10'58"
4 Jeremy Yates     4h10'58"
5 Zakkari Dempster 4h10'58"
6 Ruslan Ivanov 4h10'58"
7 Park Sung Baek 4h10'58"
8 Gustavo Cesar 4h10'58"
9 Bernard Sulzberger 4h10'58"
10 Hidenori Nodera 4h10'58"

日本人選手としては野寺選手の10位が最高でした。
詳しいリザルトはまた後ほど。



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